闇金にさえ手を出さなければ限界までお金を借りるのもあり

極論ですが、闇金にさえ手を出さなければ借金って限界までして良いと思うんですよね。
限界ギリギリまでお金を借りてそれを投資する。
そんな考えがあっても良いと思います。

リスクをある程度背負った投資はリターンも大きいです。
お金を手にする人はリカバリー出来るギリギリのところで勝負します。

リカバリー出来るギリギリのところというのは違法な貸金業者からお金を借りないでという意味です。
そこまで追い込んで勝負をすることが成功の秘訣です。

もちろん極論で、失敗したら一文無しになるばかりか借金だけが残ります。
でも借金が残っても債務整理という道筋が残されているので別にビビる必要はありません。

人生をやり直せるチャンスがしっかりと残っているのが今の日本の法制度なんですね。
なので思い切って勝負をかける時は勝負しないともったいないですよ。

一度きりの人生なんですから。
他人のさじ加減に身を任せ、自分で全てのことを決定できない人生って面白くないと思いませんか?
私は人の下で仕事をするなんてまっぴらごめんですね。

仕事もストレスフリーでする。それが私のモットーです。
生きている時間の大部分が仕事に採られるのですからその時間が充実して実りのあるものじゃないと生きている時間がもったいないですよね。

ただ人生はそれほど甘くありません。リスクゼロで大成功なんて絵に描いた餅でしかありません。
どこかで勝負をかけてリスクを取る必要性が出てくるんですね。

なのでその時になったらリカバリー出来る範囲でギリギリまで借金をしてでも勝負してみると良いでしょう。

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